Potato Flutepotatoflute.com/ja/songs/row-your-boat/ · 12穴オカリナ
読み取って演奏
Potato Flute › 曲 › ロウ・ロウ・ロウ・ユア・ボート
オカリナで「ロウ・ロウ・ロウ・ユア・ボート」を吹こう
「ロウ・ロウ・ロウ・ユア・ボート」のオカリナのドレミ(色分け)、楽譜、運指図、音を聴きながらの練習。
1850年代の楽しい輪唱「こげこげボート」(8分の6拍子)。低く始まり、高いレまで上がって、また戻ってきます。 使う音は 6 つ:レ・ミ・ファ♯・ソ・ラ・レ′。
音とリズム
レレレミファ♯ファ♯ミファ♯ソラレ′レ′レ′ラララファ♯ファ♯ファ♯レレレラソファ♯ミレ
長いブロックは長い音、縦の線は小節の区切りです。
楽譜
ト音記号の五線譜。各音の下にドレミを書いています。
ドレミで書くと
レ レ レ ミ ファ♯ ファ♯ ミ ファ♯ ソ ラ レ′ レ′ レ′ ラ ラ ラ ファ♯ ファ♯ ファ♯ レ レ レ ラ ソ ファ♯ ミ レ
オカリナの運指
オカリナの種類を選ぶと、正しい運指が出ます。黒い穴はふさぐ、白い穴は開けます。
ミ · 低いミ
ファ♯ · ファ♯
ソ · ソ
ラ · ラ
レ′ · 高いレ
「ロウ・ロウ・ロウ・ユア・ボート」を吹くコツ
- 一音一音、舌でやさしく区切って始めましょう(「トゥー」「ドゥー」とささやくように)。
- 穴は指先ではなく、指の腹のやわらかいところで完全にふさぎましょう。
- オカリナの音程は息で変わります。弱く吹くと低く、強く吹くと高くなります。
- 低い音にはいちばんやさしい息が必要です。低い音が揺れたりピーと鳴ったりしたら、息を弱くして、下のほうの指が穴を完全にふさいでいるか確かめましょう。
- ファ♯はクロスフィンガリング(替え指)を使います。開けている穴のまわりの穴がしっかりふさがっているか確かめましょう。
▶ 「ロウ・ロウ・ロウ・ユア・ボート」を Potato Flute で吹く
ほかの曲
- ホット・クロス・バンズ3 音 · はじめての曲
- 月の光に(Au clair de la lune)3 音 · はじめての曲
- メリーさんのひつじ4 音 · やさしい
- ちょうちょう5 音 · やさしい
- 喜びの歌(第九)5 音 · やさしい
- ジングルベル5 音 · やさしい
- 聖者の行進5 音 · やさしい
- ゆかいな牧場5 音 · やさしい
- アメイジング・グレイス6 音 · ちょっと挑戦
- ブラームスの子守歌7 音 · ちょっと挑戦
- アレ・マイネ・エントヒェン(あひるの子)6 音 · ちょっと挑戦
- 朝(ペール・ギュント)5 音 · やさしい
- きらきら星6 音 · ちょっと挑戦
- ロンドン橋6 音 · ちょっと挑戦
- アルプス一万尺(ヤンキー・ドゥードゥル)7 音 · ちょっと挑戦
- ハッピーバースデー8 音 · ちょっと挑戦
- ゴー・テル・アント・ローディ5 音 · やさしい
- グーチョキパーでなにつくろう(フレール・ジャック)7 音 · ちょっと挑戦
- きよしこの夜11 音 · ちょっと挑戦
- もろびとこぞりて(Joy to the World)8 音 · ちょっと挑戦